前の10件 | -
やりすぎではないかな・・・ [チャリロト]
すみません、今日はグチです。
最近、チャリロトの開催が多いのが気になります。チャリロトに参加する競輪場が増えたからだと思いますが、時間的にも予算的にもとてもついていけないです。
また開催競輪場が増え、購入者が分散されているからだと思いますが、1開催あたりのチャリロト・リターンの払い戻し金の総額も減っていると思います。
減っていけばいくら1口100円とはいえ購入する気にはなれません。
一時期リターンは100万近くまで行くレースもあったのに・・・。
平塚のキャリーオーバー [チャリロト]
いやぁ、ご無沙汰してました。チャリロトを休んでいた訳ではないですが、なんかいろいろと忙しく更新をさぼってました。
前回更新したときから平塚のキャリーオーバーは続いてます。
ちょっとスピードは落ちたか、今現在で約4億7,400万。
しかし、今回は・・・購入できませんでした。
13日のレースは、割と堅いレースが多いようでその数字に的を絞っていたら、キャンセル300回いってしまいました。残念。
ここで私の予想
6R:1か3か4か9(普通に考えると3ですが)
7R:2か3か5か7か8(5ですかねぇ、8もおもしろい)
8R:3か5か7か8か9(3ですかねぇ、7か9も・・・)
9R:1か2か4か7か9(2?いや7かも)
10R:1か3か4か5か7(3?)
11R:5(ちょっとだけ9も怖い)
12R:2
6R〜10Rまでは絞りきれませんでした。
もう締切まで時間がありませんが、参考にされる方はどうぞ〜
キャリーオーバー4億円 [チャリロト]
今日で平塚のチャリロトはキャリーオーバー4億円突破かな?と思っていたら、3億9966万3450円でした。
今日、当選者が出なければ、明日21日から4億円台突入です。
チャリロト・リターンやチャリロト・セレクトは自分で予想しなければいけませんが、ただのチャリロトはコンピューターが選んでくれます。初心者でも簡単に購入できます。
ただし、イーバンクの口座を持ってないといけないので、これからキャリーオーバーがふくらんで最大の12億円になったとしても、すぐには購入できません。気になる方はイーバンクの口座を作っておいた方が良いですよ。
toto BIGよりも良いところは、300回までキャンセルできるところです。コンピュータが選んだ数字が気に入らなければ、キャンセルして、再度、組番を確認できます。
・・・・といっても、4,782,969通りもあるので気休め程度にしかなりませんが。
おしかった [私のこと]
あまり、このブログで結果などを書くのはやめておこうと思っていたのですが、なんか今日の松戸は惜しかったのでご報告を。結論から言ってしまうとハズレなんですが。
私が購入していたのが、
チャリロト:6-2-1-9-8-4-6
リターン: 2-5-3-7-4-4
結果:6-2-1-8-7-4-4
やっている人が見たらわかると思うのですが、なんとなく惜しい感じしませんか?
リターンは、あとひとつ合ってれば・・・。残念。
気持ちを切り替えて明日も頑張る
選手を覚えられない [競輪って]
予想はあてにしないほうが・・・ [チャリロト]
チャリロトのサイトにも予想が出ているのですが、「あてにしないほうが良い」というのが私の結論です。本命と予想されていた車番を敢えて外すくらいです。こんな考え方もあるんだ〜と参考にする程度にしています。
競輪場によって予想されている方も違うので、一概に言い切れるものでもないのですが、私の印象では「当たらない」です。
ヨーロッパ [競輪って]
はじめのころ、出走表を見てもよくわからなかった時期です。
参考にできたのは直近4ヶ月の成績くらいで、1着の数が一番多いからこの人にしようというような決め方をしてました。しかし購入状況などを確認すると全然人気がないんです。1位になった回数が一番多いのに何故か皆さん購入しない。何故だろうと不思議に思っていました。
ある日、ネットで競輪について調べていると車番の4-6-8は格下の選手が入ると書いてありました。468をもじって「ヨーロッパ」と呼ぶと。初めて覚えた競輪の基礎知識でした。
購入状況など見ると4-6-8ってあまり人気がない場合が多いのですが、一概に4-6-8は来ないということではなく、「並び」やレース展開によって4-6-8もよく1位になります。
今日はひさしぶりに松戸で開催。リターンに挑戦しまーす。
個人競技なんだけど団体競技みたい [競輪って]
競輪って、個人競技なんだけど、実は団体競技の要素もあるということをチャリロトを通じて知ったんです。「ギャンブル」というイメージがありましたから、それまで競馬などと同じようなレース展開を想像していたんですよね。
もともと「ツール・ド・フランス」などの自転車競技を見ることが好きだったこともあり、この団体競技の要素は私が引きつけられた大きな要因でもあります。
「ツール・ド・フランス」などのロードレースとは全然違うトラックレースになりますが、上位に入る為に、他の選手と手を組みそれぞれの役回りのもと協力しあうというのは、ツールなどと同じでレース展開をおもしろくする大変重要な要素だと思います。
競輪には「並び」というものがあり、レース前に「並び」の予想が公開されます。この「並び」こそチーム分けです。このチームの総合力が思わぬレース展開を生み出すんですよね。
(この「並び」に関しては、また後日)
ちなみにオリンピックや世界選手権などで競輪を元にした「ケイリン」って自転車競技があるんですが、これって私から見れば「競輪」とは全く別物の競技です。何故かというと団体競技の要素が全く無いんです。完全な個人競技になってしまっているので、お互いが協力しあうことは無く、ただがむしゃらに個人個人が走っているだけに見えます。私は見てても「競輪」ほどおもしろくありません。(スタート位置のクジ運が重要?もちろん実力もですが・・・)何故、国別対抗のレースにしなかったのかなぁ。
チャリロトKEIRIN [チャリロト]
前の10件 | -







